内装3段ギアをオイルディッピングしてみてもフリクションロスは減らず。危険?
柔らかいグリスであればいいじゃないかと、
オイル漬けのアルフィーネ11は外装より重たいという。フリクションロスが酷いと
キャップのせいだと、オイルシールのせいだと言われても居るようだが、単純におもいしロスがあることは事実であり、損
インター3でオイル漬けをやるとリスクは、
ローラーブレーキ側へ繋がるところが、シール部は、固定で、玉押しで抑えているだけ、
これつまり、こぼれてくるぞっていうこと。
チャリを通常状態であれば、そこにたまる、インター3内部でとどまる、
だが、
風で横転したまま、
遠心力で外側に飛び出すのがオイルの流れ
ですね。
いんたー3からハブグリスへはそのままオイルが入ります。
これでハブグリスはきえて、おいるだけ、しかもリテーナー式だから、あたりがきついだろうと、すぐにかじり
それよりも、さらにそのさきには、玉押しと簡易シールがあるだけで
これ、外からのホコリ侵入防止のいみ
これを内側から遠心力がかかると漏れだす確定。
普通に、シャーシグリスを増しノーホイールにいれたときも走っているとだらーっとハブ玉押しの外側に垂れてきます。
だから、アウトってことですね。
だて、ローラーブレーキにオイルが入ったら、
絶対に注油するなっていうあれ、
利かないとおもうが、
逆に、ローラーブレーキグリスがオチてしまい、オイルもさらさらとおちて、あっというまに、ゴリがり、ドスンとロックで利くようになるわけですか。
だから、それはいい。だがまずいっしょ。
インター3がからから干からびるまでオイルが流れ入ってくる。って
それじゃ、グリスがうっすらあるほうがましじゃん、つうか、だめ。これ
というわけで、やめたほうがいい、
軽くなるどころか、やめたほうがいいよっていう結論、どうやっても外装にはかなわないし、
UPしても若干であり、その若干のために、ローラーブレーキグリスが流れ落ちるけどいい?
っていやだわな。
高いグリス
ハブグリスも消えちゃうわけで。
だから、内装はおとなしく、ゆっくり走るってことだ。代わりに重たい荷物をがんがん運んでやる。
っていうこと。
現在、軽自動車の次に荷物が運べる乗り物がチャリです。
バイク、原チャリはだめです
リアカゴの積載ははんぱねえ
だいたい、子供が乗るし、
前にも乗るし、3人乗れるってことは、上は軽自動車しかありません。
じつはすごいんですよ、チャリで国民が輸送すれば、運送業など高速移動分しかなくてもいいくらいに積載力が高い。
砂利をチャリで運んで、10tまくとしましょう。
10t 1だい
高い。
2t*5往復
チャリだと、
15kgー25kg
40往復*10=400往復
普通免許5回分が400回で済むわけです。
砂利じゃなくて、
これ、積み下ろしもやるとなると、助手いります。
チャリでいけば、二人だと、200往復で済むわけです。
5往復か、200
どっちがいい?
だいたい、チャリのっている人の99%にリアカゴはありません。だから、有給活用すると、
ほぼ、通勤時には、100パー100台分確保できますあ。
だから、
その辺の開いてるちゃりに全部砂利をのせれば、2往復で済むわけです。
通勤、途中や学生、暇な人、リアを使えば、10トン車に迫るいきおいです。
200人ではこべば10トン車になりますので、
200人の通勤人につき、10トンづつ砂利を運ばせると、都会に駅ビルを建てるのにひとやくかいそうです。起業の物資でもいいですし、部品かながたを運ばせるとか、
そうおいうことをやっていくと、じつは、運ばれていた電車から
電車以上のものを運ぶわけです。
1車両なんとん?50とん?
人数は?200人、300にん?
ちょいたりませんが、線路を開放して、サイクリングロードにすれば電車よりも荷物をはこべるわけです。通勤時に、JR貨物の仕事もになえます。あさからバイトですね。
柔らかいグリスであればいいじゃないかと、
オイル漬けのアルフィーネ11は外装より重たいという。フリクションロスが酷いと
キャップのせいだと、オイルシールのせいだと言われても居るようだが、単純におもいしロスがあることは事実であり、損
インター3でオイル漬けをやるとリスクは、
ローラーブレーキ側へ繋がるところが、シール部は、固定で、玉押しで抑えているだけ、
これつまり、こぼれてくるぞっていうこと。
チャリを通常状態であれば、そこにたまる、インター3内部でとどまる、
だが、
風で横転したまま、
遠心力で外側に飛び出すのがオイルの流れ
ですね。
いんたー3からハブグリスへはそのままオイルが入ります。
これでハブグリスはきえて、おいるだけ、しかもリテーナー式だから、あたりがきついだろうと、すぐにかじり
それよりも、さらにそのさきには、玉押しと簡易シールがあるだけで
これ、外からのホコリ侵入防止のいみ
これを内側から遠心力がかかると漏れだす確定。
普通に、シャーシグリスを増しノーホイールにいれたときも走っているとだらーっとハブ玉押しの外側に垂れてきます。
だから、アウトってことですね。
だて、ローラーブレーキにオイルが入ったら、
絶対に注油するなっていうあれ、
利かないとおもうが、
逆に、ローラーブレーキグリスがオチてしまい、オイルもさらさらとおちて、あっというまに、ゴリがり、ドスンとロックで利くようになるわけですか。
だから、それはいい。だがまずいっしょ。
インター3がからから干からびるまでオイルが流れ入ってくる。って
それじゃ、グリスがうっすらあるほうがましじゃん、つうか、だめ。これ
というわけで、やめたほうがいい、
軽くなるどころか、やめたほうがいいよっていう結論、どうやっても外装にはかなわないし、
UPしても若干であり、その若干のために、ローラーブレーキグリスが流れ落ちるけどいい?
っていやだわな。
高いグリス
ハブグリスも消えちゃうわけで。
だから、内装はおとなしく、ゆっくり走るってことだ。代わりに重たい荷物をがんがん運んでやる。
っていうこと。
現在、軽自動車の次に荷物が運べる乗り物がチャリです。
バイク、原チャリはだめです
リアカゴの積載ははんぱねえ
だいたい、子供が乗るし、
前にも乗るし、3人乗れるってことは、上は軽自動車しかありません。
じつはすごいんですよ、チャリで国民が輸送すれば、運送業など高速移動分しかなくてもいいくらいに積載力が高い。
砂利をチャリで運んで、10tまくとしましょう。
10t 1だい
高い。
2t*5往復
チャリだと、
15kgー25kg
40往復*10=400往復
普通免許5回分が400回で済むわけです。
砂利じゃなくて、
これ、積み下ろしもやるとなると、助手いります。
チャリでいけば、二人だと、200往復で済むわけです。
5往復か、200
どっちがいい?
だいたい、チャリのっている人の99%にリアカゴはありません。だから、有給活用すると、
ほぼ、通勤時には、100パー100台分確保できますあ。
だから、
その辺の開いてるちゃりに全部砂利をのせれば、2往復で済むわけです。
通勤、途中や学生、暇な人、リアを使えば、10トン車に迫るいきおいです。
200人ではこべば10トン車になりますので、
200人の通勤人につき、10トンづつ砂利を運ばせると、都会に駅ビルを建てるのにひとやくかいそうです。起業の物資でもいいですし、部品かながたを運ばせるとか、
そうおいうことをやっていくと、じつは、運ばれていた電車から
電車以上のものを運ぶわけです。
1車両なんとん?50とん?
人数は?200人、300にん?
ちょいたりませんが、線路を開放して、サイクリングロードにすれば電車よりも荷物をはこべるわけです。通勤時に、JR貨物の仕事もになえます。あさからバイトですね。
コメント
コメントを投稿